2016年03月29日

行政指導で噂のハイビット解約から1か月

”Toppa!被害者の会”とかその辺でなにかと大人気の株式会社Hi-Bitさんのお話し。

行政指導で噂のHi-Bitの光ギガの解約を手伝った話

から1か月経ったので近況を確認するために叔父宅へ。


あれから2月分の請求書が来たが、違約金も発生しなかったらしい。
請求書を見せてもらったが、確かにちゃんと戻っている。さらに、料金がグッと下がっている。


1月(ハイビット契約時)・・・7713円
2月(Hi-Bit解約・NTT契約)・・・3990円 + BB.Excite 525円

もちろん、両方ともひかり電話の通話料込みの総合計であるが、
契約がハイスピード隼になったのをきっかけに「光もっともっと割」がついてきたので、変更前より安くなったらしい。
これで3年契約がスタートしたわけだが、NTTが一番得なのが分かってもう移行する気はなくなったらしい。
どこから光コラボの勧誘が来ても断る。とのことだったので安心w

ハイビットから解約完了の電話があったときに、

ハイビット「解約が完了してNTTに戻っています」
叔父「違約金はどうなってますか?」
ハイビット「そうですね・・・一応(ここから声が小さくなっていく)掛からないという話で・・・」
叔父「分かりました、ではこちらとお宅さんではもう一切関わりないということですね」
ハイビット「・・・はい、そうなります(小声)」

叔父はもともと、裁判所事務官だったからこういう契約の話とかしっかり白黒付ける人で、流石に窓口の人が可哀想だったけど、不適切な勧誘をしていたのが不味かったということで、拗れずに解約できてよかった。
ただ、歳だから、面倒くさくなってよく考えずに言われるがままにしてしまったらしい。


以上のやりとりがあってハイビットとは完全に縁が切れましたとさ。めでたしめでたし。
posted by とりっP(@ot3323) at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Windows+PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする