2014年02月09日

THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! を観てきました!

※台詞が一部出てきますが正確でない可能性があります。こういうニュアンスというのが伝われば幸いです。



余韻が残っているうちに書いてみます。


さて、高校時代の友人のツテでなんとかチケットを入手できました。感謝です。


観てきた15時の部では、舞台挨拶が先で、ゆまさんが出てきました。既に興奮気味ですが、沼倉愛美さんを浅葱色のサイリウムで迎えたときがテンションMAXだった気がします。


ぬーさんは中途メンバーだけど、それが故に初参加のアニバーサリーライブではプレッシャーがあって、その記憶がかなり鮮明なこと。
他の初期メンバーに負けないくらい色んな事を経験して、人一倍思い入れが強いことなど、とても面白いお話を聞くことができました。
もはや定番のはらみーとのエピソードも飛び出していました。


さらにディレ1こと、石原章弘さんが登壇し、ディレ1が開いたページの生アフレコをぬーさんがやるという企画も用意されていました。開いたページは春香、千早、響、真、律子の台詞全部という無茶振りでしたが、流石はぬーさん、見事に対応していました。


最後に、3人がそれぞれ挨拶をして、上映開始となりました。30分余り楽しい時間でした。


映画はグリマスメンバーがどう絡んでくるのか気になって仕方ありませんでしたが、存在を引き立たせつつ、出過ぎていない良い感じでした。


物語の中心は、グリマスメンバーの問題を解決しつつ、765の面子が成長していくストーリーでした。問題を解決すれば、あとはお決まりのようにライブに向けて突き進んでいきます。


リーダーである春香が、皆に向けてあることを言った時にウルッときてしまいました。春香だけでなく、全員が良い表情をしていたと思います。本当に泣かせにかかってくるなぁ…。


映画の終盤はライブシーンを、ふんだんに取り入れています。ここでも成長を垣間見る事ができて、もう涙腺が崩壊しかけていました。


正直、右隣が貧乏揺すり、左隣の席がイビキかいて居眠りしていなければ泣いていたと思いますww


創作物で泣けない僕ですが、アイマスは単なる創作物ではなく、彼女たちの成長を見られる作品であるというのを改めて実感しました。他のPが言うように、思い入れが強い人ほど泣くと言うのが分かる気がします。



劇中のプロデューサーの台詞で
「俺自身が成長しなければいけない」
というのが、まるで自分宛のように感じました。

これからもアイマスに深く関わって行きたいと感じました。あと、次は泣きますww
posted by とりっP(@ot3323) at 02:57| Comment(0) | ロードバイク購入 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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